【2024年最新!会計事務所向け】 20時間⇒1時間に短縮!?AI活用ChatGPT徹底解説!

皆様いつもありがとうございます。
船井総合研究所の梅澤と申します。

AIといえば、
オープンAIが2022年11月に対話型AI
「チャットGPT(ChatGPT)」を
公開して以来、数回は触れている方も多いでしょう。

ですが、
自社の経営にAIやデータ活用を
取り入れられていますでしょうか?

実態としては、ほとんど活用されないまま、
今まで通りの業務が行われている
のではないでしょうか。

AI・データ活用といっても
テーマも多岐に渡り、
何からどうしたらいいかわからない
というのも現実なのでしょう…。

一方で、
今業績を伸ばしている代表は、
他事務所より先駆けで
着実にAI・データ活用を経営に取り入れておられます。

現状、士業業界では限られた数事務所しか活用しきれていませんが、その事務所は成果が上がっているため、皆様にはぜひ取り入れていただきたいと思い、今回取り上げさせていただきました。

実際に20時間の作業を1時間に短縮できたAIはChatGPT!

緊急度の高い業務に追われて、重要度は高いが緊急度が低い、
本当にすべき仕事ができていない
そんな事務所様は多いのではないでしょうか?

特にWEB部分は顕著になっており「HPを更新しないといけない」とは分かりつつも、どうしても優先順位が下がり、結果が出ない事務所が多いです。

しかし、ChatGPTで大幅に効率改善、
高いクオリティで一気に更新を押し進めることが可能な時代に移り変わっています。

コラム執筆 :「月4件更新」×「1件当たり2時間」=8時間/月
導入実績  :「月1件更新」×「1件当たり2時間」=2時間/月
イベント更新:「月1件更新」×「1件当たり1時間」= 1時間/月
お客様の声  :「月1件更新」×「1件当たり1時間」=1時間/月
メルマガ   :「月4件送信」×「1件当たり2時間」=8時間/月
合計   :20時間/月(3日分の作業)

実際に事務所様でこれだけの作業がかかっている中
AIであるChatGPTを活用した事務所様では合計を1.5時間に抑えています。

通常3時間強かかる2,604文字のコラム記事を約5分で執筆できるのが現代のAIです。

活用していくため、1つだけ抑えることができればどんな事務所でもすぐに活用することができます。
それがプロンプト(指示文章)です!

今回のDL資料ではプロンプト(指示文章)について徹底解説していますので、ぜひDLしてください。

「AI活用はうちには関係ない」そう思っていられるのはいまのうちです。

AI活用は未来の戦略ではなく今必要されている必須戦略です。
各事務所の顧問先(中小企業)においても、同様にAIが求められつつあるため、これからの生存競争において、中小企業がAIをどう活用し、業務効率化を図るかがキーポイントになります。

「AIって最近よく聞くけど、うちはまだ大丈夫…」と思われているなら、それは間違いです。
Ai活用はこれからの戦略と思われがちですが、すでに取り組んでいる会社は成果が出ています。不安定な集客や属人的な営業を続ける組織は、これから先、工数と利益が見合わなくなる可能性が高いです。将棋という決して先進的はない世界において、AIをいち早く導入した藤井聡太氏のように、今のことと捉えて実行できるか否かが業績を大きくわける結果となっているのです。

業績アップ